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IT&PC自作速報

IT情報やPC自作、スマホ、映画・マンガレビュー、プロ野球等について書いていこうと思っています。

    ようこそbrasaku44のサイトへ。
    ついに50歳になりました。辛い事が多かったかなあ。
    焼き芋屋をやった時はヤクザと揉めて大変でした。結婚詐欺に350万円も
    持ち逃げされた事もありました。おかげで今も独身です。
    でも、そんな辛い過去を乗り越えて明るく生きていこうと思ってます。
    皆さん、応援コメント・メッセージよろしくお願いします。

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    「BCNランキング」日次集計データによると、2018年4月21日、Androidタブレットの実売台数ランキングは以下の通りとなった。

    1位 LAVIE Tab E TE508/HAW(NEC)

    2位 dtab Compact d-01J Gold(Huawei Technologies)

    3位 MediaPad T3 7(Huawei Technologies)

    4位 LAVIE Tab E TE510/HAW(NEC)

    5位 MediaPad T3 Wi-Fi KOB-W09(Huawei Technologies)

    *「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店・ネットショップからパソコン本体、デジタル家電などの実売データを毎日収集・集計している実売データベースで、日本の店頭市場の約4割(パソコンの場合)をカバーしています。                            

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    車、自転車など乗り物全般的に近年、電動化やコンパクト化がトレンドとなっている。もちろんバイクも例外ではない。

    ルクセンブルク拠点のスタートアップが開発中の「Ujet」は、その先端をいくバイクとなりそうだ。電動で折りたたみ式、しかもハブレスホイールという斬新なデザイン。

    また、GPS、3G、Bluetoothに対応し、フロントにカメラを搭載するなど先端技術も盛り込まれている。

    ・オフィスに持ち込みも

    Ujetはボディの真ん中あたりで曲げられ、前輪と後輪が横並びになるような形にたためる。コンパクトになるので、オフィスに持ち込むこともできそう。

    また、デザインも特徴的だ。14インチのホイールはハブレスとなっている。フレームの材質にはマグネシウム合金とカーボンファイバーを採用し、軽量化を図りつつ強度を確保しているのだという。

    CaptureWiz783

    ・スクリーン搭載

    そのほか、車のダッシュボードにあたるスクリーンを搭載していて、そこに地図など各種情報を表示できるのも目を引く。スマホと連携するので、スマホにかかってきた電話なども誰からなのか確認できる。

    もちろん、運転中に手を離すのは危険ということで、タッチ操作に加え音声操作機能も搭載している。

    ・最長150キロ走行

    Ujetのトップスピードは時速45キロ。2つの容量のバッテリーが用意され、小さいタイプで70キロ、大きい方では150キロの走行が可能となっている。

    バッテリーを充電するときはそのままプラグをつなげてもいいし、バッテリーを取り外すこともできる。その際は、キャリーケースのように引っ張って運ぶことができるのも気が利いている。

    Ujetの価格は8900ドル(約98万円)〜となる見込み。今年前半に欧州で、後半に米国とアジアで発売する予定だ。

    Ujet

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    車や自転車に乗るときに、スマホを見える位置に固定できるホルダーがあると便利だ。しかし、どうせなら簡単に着脱できるものがいい。

    そこで紹介したいのが、マグネットでスマホを固定できる自転車用マウント。着脱が簡単なのに加え、角度も自由に調整できる。

    ・強力な磁石で固定

    「Bicycle Phone Mount」は、自転車のハンドル部分に取り付けるベースと、スマホの背面に取り付けるプレートで構成される。プレートは3Mの強力な接着テープでくっつける。

    ベース、プレートともに強力なネオジム磁石を搭載していて、近づけるとぴたっとくっつく。なので、でこぼこ道の走行でもスマホが落ちる心配はないとのこと。

    ・角度調整も自在

    ワンタッチで着脱できるのに加え、Bicycle Phone Mountではスマホを縦、横位置どちらにもおける。地図を見るときは縦位置、動画を流すときは横位置といった具合に用途に応じて選べる。

    また、スクリーンが見やすいよう角度を調整できるのも気が利いている。

    ペダルをこぐ前にサクッとスマホを置けるこのホルダー、現在クラウドファンディングサイトKickstarterで出資を募集中。値段は今なら40ドル(約4300円)〜となっていて、資金調達に成功すれば6月にも発送が始まる。

    通勤や通学に自転車を使う人、サイクリングが趣味という人は持っていると便利なアイテムかもしれない。出資は5月17日まで受け付ける。

    Bicycle Phone Mount/Kickstarter

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    JBLのワイヤレスヘッドホン「JBL EVEREST 300」のピンクモデルが50%オフクーポン適用で8,124円で販売されている。

    「JBL EVEREST 300」は高性能40mm径ドライバーを搭載し、高解像度でクリアな中高音域と力強い低音を実現。独自の機能として、2台同時ワイヤレス再生を可能にする「ShareMe 2.0」機能に対応。

    本体の重さは245g、約2時間で充電完了し、約20時間の連続使用時間となっている。

    ピンクモデルが最安値となっているが、クリアブルーも9,980円で販売中。購入は以下からどうぞ!

    https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01ARFMXF2/planetofgori-22/ref=nosim/

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    HTC NIPPONは4月23日、VRシステム「VIVE Pro」のフルセット版について、同日より国内向けに販売を開始した。価格は16万2880円(税別)。

    VIVE Proは、高解像度化による映像面の強化をはじめ、オーディオ機能や装着感の向上を図ったVRデバイス。ヘッドマウントディスプレイ(HMD)部分の単品販売となる「VIVE Pro HMD(アップグレードキット)」は3月に発売済みとなっているが、今回のフルセット版はHMD本体に加え、ベースステーション2.0が2台、コントローラ2台もあわせて同梱されている。

    ベースステーション2.0を2台使用した場合には、6m×6mのルームスケールをトラッキング可能。なお10m×10mまでのより広いスペースをトラッキングするために必要な、追加設置用のベースステーション2.0単品販売も計画しているという。ベースステーション2.0は、発売中のVIVEコンシューマエディションならびに、ビジネスエディションのHMDやコントローラ、トラッカーには対応していないという。

    VIVE Pro HMD (アップグレードキット)やVIVE Proを対象とした、商用利用での保証ならびに、その他法人向けサポートを提供する「アドバンテージパック」を、今春に発売予定としている。

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    ASUSから、6コア/12スレッドのCore i9-8950HX(定格2.90GHz/TB時4.80GHz/キャッシュ12MB/TDP45W)とGeForce GTX 1080 8GBを搭載するゲーミングノートPC「ROG G703GI」がリリースされた。

    液晶はリフレッシュレート144Hz、応答速度3msの17.3インチフルHD IPSパネルを採用。メモリはDDR4-2666(最大64GB)、ストレージは256GBまたは512GB M.2 NVMe SSD×3に加え、2.5インチ2TB HDDもしくは1TB SSHDを搭載可能だ。

    インターフェイスはThunderbolt 3×1、USB3.1 Gen.2×3、miniDisplayPort×1、HDMI2.0×1、SDカードリーダー×1、3.5mmジャック×2。ネットワークはギガビットLAN、IEEE 802.11ac無線LAN、Bluetoooth 5.0に対応する。
    外形寸法はW425×D319×H47.5~51.0mm、重量4.7kg、電源ユニットは280W ACアダプタ×2が付属。なおCPUをCore i7-8750H(6コア/12スレッド/定格2.20GHz/TB時4.20GHz/キャッシュ9MB/TDP45W)、グラフィックスをNVIDIA GeForce GTX 1070 8GBにした下位モデル「ROG G703GS」も用意される。

    https://www.asus.com/Laptops/ROG-G703/

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    自動車に搭載されている距離測定用のカメラが、立体的に見える特殊な画像で「錯覚」を起こす可能性のあることが横浜国立大の研究で分かった。

    悪用されると衝突事故につながる恐れがあり、自動運転車などの新たなリスクとして対策を考える必要がありそうだ。

    一部の自動車が搭載している衝突防止システムは、左右に離れた2台のカメラで前方を撮影し、方向が異なる2つの画像を取得。それぞれの特徴を突き合わせることで対象物との距離を求め、前方車両の急停止や歩行者の飛び出しなどを検知している。

    研究チームは、本来は平面なのに、見方によってへこんで見える「ステレオグラム(立体画)」という画像に着目。カメラで画像までの距離を求めると、実際より遠い位置にあると誤って認識されることを確認した。ふくらんで見える画像は、手前にあると勘違いした。使用したカメラは衝突防止システムのカメラと基本的に同じ原理で、実際の自動車でも距離を誤って測定する恐れがあるという。

    チームの松本勉教授(情報セキュリティー)は「立体画を高速道路のカーブに置いたり、投影したりすると自動車が誤作動しないか気になる。計測をだます攻撃を考慮する必要がある」と話している。

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    現在売られている最新のポータブルプレーヤーはワイヤレス型のものも多いが、まだまだワイヤー付きのものが主流。そうでなくても、すでに持っているデバイスを、ワイヤーだけを理由に買い替えるのも難しい。そんなときお勧めなのが、サンフランシスコを本拠とするスタートアップAtechによるBluetoothレシーバーだ。

    世界最小、超軽量を謳うこのレシーバー、使い方は至って簡単。手持ちのイヤフォンやヘッドフォンに接続するだけ。スマホやMP3プレーヤーといった音楽デバイスは、ワイヤー接続から完全に解放される。もちろん、デバイスがBluetoothに対応している必要はあるが。

    たかがワイヤーと侮ることなかれ。この効用は意外と大きい。レシーバーにはクリップが付いているので、シャツのポケットに引っ掛けておける。レシーバーからも音量調節やプレイバックができるので、デバイス本体はズボンやカバンにしまっておけばよい。これで長いワイヤーが巻きついたり傷ついたりといった心配はなくなるし、防犯の面でも安心だ。

    1時間半の充電で、最大4時間までの再生が可能。日常使いには充分なスペックと言えるだろう。

    定価50ドル(約5400円)が今なら20ドル(約2200円)で入手可能だ。

    ATECH MICRO BLUETOOTH RECEIVER

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    学生や研究チームなどの団体が、絵筆を取り付けたロボットに絵画を描かせて競う「Robotic Art Competition」。3回目となる今年は個人を含む19のチームが、オリジナル作品部門と参考画像に基づいた作品部門の2つのカテゴリーに計100作品をエントリーしました。

    ロボットアーム以外にもドローンやルンバなどが使えるようになった今年は、どんな作品が出そろったのでしょうか? ロボティクスによる絵画とその制作過程を覗いてみましょう。

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    見事な満開の。タイムラプスでまとめられている制作過程では安定性のためでしょうか、ロボットアームが3方向から絵筆を支えています。アームの可動域もあってか、区画ごとに仕上げていくのはロボットならではですね。パレットを使うのもお手の物。

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    1880年のセザンヌの作品を参考に制作されたもの。作者は、12年以上も前からロボットアーティストを作り続けていて、彼を取り上げたこの動画では画風変換のアルゴリズムや、ロボットとクリエイティビティについて語っています。

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    『天空の城ラピュタ』のロボット兵!

    ここで紹介しきれない作品、そしてその制作過程も見応えがあるものばかり。今年のエントリー作品をざっと見たところ、昨年と比べ抽象画が減って肖像画や静物画、風景画が増えたような気がします。気になった絵画はFacebookアカウントから投票できますよ。投票は米国時間の5月11日まで、結果発表は14日です。

    ちなみに昨年の優勝チームは、3000以上の一般投票と審査員たちに選ばれた、コロンビア大学のPIX18 / Creative Machines Labでした。

    CaptureWiz770
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    Antecから、ポンプとラジエータを一体化した新設計採用のオールインワン水冷ユニット「KUHLER H2O K」シリーズが発売された。
    「KUHLER H2O K」シリーズは、ポンプをラジエータと一体化することで、厚さ50mmの超薄型ヘッドを実現したのが特徴。ポンプをヘッドから遠ざけ、CPUヒートスプレッダに伝わるポンプの微振動を抑制。さらにヘッドの密着性を高めることでより強力に冷却するとしている。

    なお、ラジエータと一体化されたポンプベアリングとシャフト部分には、軽量で耐摩耗性、耐熱性に優れるセラミック素材を採用。ポンプは、約5万時間のロングライフとなっている。

    搭載ファンは静音120mmブルーLEDタイプで、回転数900~1800rpmのPWMに対応。ラインナップはラジエーターサイズが120mmの「KUHLER H2O K120」と240mmの「KUHLER H2O K240」の2モデル。価格は前者が7000円、後者が1万780円とリーズナブルな価格設定も魅力だ。

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